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列名チェック付き CSV結合ツール β版
列順が異なるCSVを列名で揃えて連結。不足・追加の列を確認してから保存できます。
1. CSVファイルを選択
各ファイル10MB、合計25MBまで。ファイル内容は外部へアップロードしません。
2. 結果を確認
まずCSVを選ぶか、架空サンプルをお試しください。
プレビュー(先頭12行)
注意点と仕様
- すべてのファイルで1行目を列名として扱います。列名の前後の空白は取り除いて照合します。
- 列名が同じなら位置が違っても同じ列に格納します。ない項目は空欄にします。
- 引用符で囲まれたカンマ、改行、連続した二重引用符に対応します。壊れた引用符や重複列名は処理を停止します。
- 自動文字コード判定はUTF-8で復号できる場合にUTF-8を優先します。判定が違う場合は手動指定してください。
- 「Excel数式対策」をONにすると対象の値の先頭にアポストロフィが追加されます。元データとの完全一致が必要な場合はOFFにし、Excelの数式実行リスクを理解したうえで使用してください。
- ExcelでのダブルクリックによるCSV表示では、先頭ゼロや桁数の大きい数値が変換される場合があります。必要ならExcelのデータ取り込み機能で列を文字列として指定してください。
CSVの内容を外部に送るネットワーク処理はありません。サイトの配信自体には通常の通信が発生します。個人情報・機密情報を扱う場合は、利用組織の規則を確認してください。
結合の例とよくある疑問
列順・列数が違うCSVを結合する手順で、空欄の補完や文字化けした場合の対処を確認できます。
保存前にファイルや結合設定を変えた場合は、再結合してください。プレビューは元の値を表示し、Excel数式対策は保存時に適用します。